この空だけは

できることは本当にちっぽけなことかもしれませんが、どうしても新しい歴史の一端を担いたいのです。
この燃えるような熱い気持ちを、たとえ一人もわかってくれなかったとしても、この空だけはしっかり見てくれていると信じて、進みます。

吉田松陰

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