2020年8月30日|X投稿アーカイブ

このページは、ふうかちゃんのX投稿を、後から読み返しやすい形で記録したアーカイブです。


その日現在の時系列一覧

#時刻投稿の書き出しメモ
102:47起きた会話あり
203:26ばか=ふうかちゃん会話あり
303:40わがまま娘=ふうかち会話あり
403:48ばかな子供=ふうかち会話あり
521:01ふうかちゃんは元気で会話あり
621:02点滴あきた、会話あり
721:03ふうかさんは種族は妖
821:03ふうかと握手するのに

投稿カード

■ 02:47 投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1299765690610507776

本文:
起きた

さみしいや 💧

ナースステーションいこ

■ 03:26投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1299775475514966017

本文:
ばか=ふうかちゃん

■ 03:40投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1299778979809828865

本文:
わがまま娘=ふうかちゃん

■ 03:48投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1299780927845855234

本文:
ばかな子供=ふうかちゃん

■ 21:01投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1300040984407965696

本文:
ふうかちゃんは元気です

■ 21:02投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1300041226364751872

本文:
点滴あきた、

■ 21:03投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1300041537527504896

本文:
ふうかさんは種族は妖精で髪色は青色で胸はCカップで髪型はツインテールで性格は甘えん坊です。 かわいいですねぇ…

#shindanmaker

Attention Required! | Cloudflare

■ 21:03投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1300041429696131073

本文:
ふうかと握手するのに必要な金額は『1円』です

#握手するのに必要な金額 #shindanmaker

Attention Required! | Cloudflare

感情の流れと、この日の意味

2020年8月30日は、深夜2時47分の、

「起きた
さみしいや💧
ナースステーションいこ」

から始まります。

この日の最初の言葉には、

「起きた」

そして、

「さみしいや💧」

さらに、

「ナースステーションいこ」

までが続いています。

「さみしい」という気持ちは、こちらが想像したものではありません。

ふうかちゃん自身が、

「さみしいや💧」

と書いています。

そして、そのあとどうするのかも、

「ナースステーションいこ」

と自分で書いています。

8月23日にも、

「さみしいからナースステーション行ってねよ」

という言葉がありました。

ただし、8月30日は、

「起きた
さみしいや💧
ナースステーションいこ」。

似た言葉が出ていても、それぞれ別の日の出来事として残しておきます。

その後、深夜3時台になると、ふうかちゃんの言葉は自分自身へ向かっていきます。

3時26分。

「ばか=ふうかちゃん」

3時40分。

「わがまま娘=ふうかちゃん」

3時48分。

「ばかな子供=ふうかちゃん」

そして補足のやり取りの中では、

「ばかだし」

「ばかだよ、」

「ばかだから捨てられたんだよ」

という言葉まで続いています。

周りの人たちは何度も、

「大丈夫」

「そんな事ないよ」

「ふうかちゃんはばかじゃないよ」

「頑張っててえらいね」

と返しています。

それでもふうかちゃんは、

「ばかだよ、」

「なんでそうおもうん?」

と返し、

自分を「ばか」とする言葉を続けていました。

このやり取りについても、こちらで、

「なぜそう思ったのか」

「何があったのか」

と理由を決めることはできません。

分かるのは、

この深夜、ふうかちゃん自身が繰り返し自分を「ばか」と書き、「ばかだから捨てられたんだよ」とまで書いた

ということです。

そして大きく時間が空きます。

夜21時01分。

ふうかちゃんは、

「ふうかちゃんは元気です」

と投稿しました。

そのわずか1分後には、

「点滴あきた、」

と書いています。

さらに21時03分には、診断メーカーを二つ投稿。

一つは、

「ふうかさんは種族は妖精で髪色は青色で胸はCカップで髪型はツインテールで性格は甘えん坊です。 かわいいですねぇ…」

もう一つは、

「ふうかと握手するのに必要な金額は『1円』です」

です。

だから8月30日は、

深夜の「さみしいや💧」と自己否定する言葉だけの日でもなく、夜の「ふうかちゃんは元気です」だけの日でもありません。

その両方と、

「点滴あきた、」

診断メーカーで遊んでいる時間まで、

すべてが同じ一日の中にあります。


2時47分「起きた」

この日最初の投稿は、午前2時47分。

「起きた」

です。

この頃の記録には、夜中や早朝に目を覚ました投稿が何度かあります。

8月17日には、

「おきた
ナースステーションいく」。

8月23日には、

「点滴抜かれておきた」。

8月27日には、

「おきた
なんかさみしい」。

そして8月30日は、

「起きた
さみしいや💧
ナースステーションいこ」。

同じ「起きた」でも、そのあとに続く言葉は毎回違います。

だから、この日の言葉はこの日のものとして扱います。


「さみしいや💧」

「起きた」に続いて、

「さみしいや💧」。

この日は、

「なんかさみしい」

ではありません。

8月27日の、

「おきた
なんかさみしい」

とは少し違い、

8月30日は、

「さみしいや💧」

です。

最後には、水滴の絵文字も付いています。

なぜさみしかったのかは書かれていません。

誰かに会いたかったのか。

一人だったからなのか。

何かを思い出したのか。

そこまでは分かりません。

理由を補わず、

「さみしいや💧」

という本人の言葉を、そのまま残します。


「ナースステーションいこ」

その次の行は、

「ナースステーションいこ」。

ここが8月27日の「なんかさみしい」と違うところでもあります。

この日は、

「さみしいや💧」

と書いたあと、

自分がどうするのかまで言葉にしています。

「ナースステーションいこ」。

実際にその後どのように過ごしたのかまでは、今回の投稿からは分かりません。

ただ、

さみしいと書き、

ナースステーションへ行こうとした。

そこまでが、この日の本人の言葉です。


3時26分「ばか=ふうかちゃん」

約40分後。

ふうかちゃんは、

「ばか=ふうかちゃん」

と投稿しました。

非常に短い一文です。

でも、このあとの3時台には、同じ方向の言葉が続きます。

周りからはすぐに、

「大丈夫
そんな事ないよ」

という言葉が返ってきています。

それに対して、

ふうかちゃんは、

「ばかだし」

と返しています。

周りが否定しても、自分を「ばか」とする言葉を続けています。


3時40分「わがまま娘=ふうかちゃん」

次に、

「わがまま娘=ふうかちゃん」。

ここでも、

「私はわがままだと思う」

という説明ではなく、

「=」

を使って、自分自身とその言葉を結びつけています。

周りからは、

「わがままなんかじゃないよ」

という言葉が返されています。

それでも、この時間のふうかちゃんは自分に対して厳しい言葉を続けています。


3時48分「ばかな子供=ふうかちゃん」

さらに、

「ばかな子供=ふうかちゃん」。

3時26分から、

「ばか=ふうかちゃん」

↓

「わがまま娘=ふうかちゃん」

↓

「ばかな子供=ふうかちゃん」

と続いています。

単発の一言ではありません。

短い時間の中で、自分自身を否定する言葉が何度も繰り返されています。

だから、この日の感情の流れを整理するときには、この部分を軽く扱うことはできません。


「ばかだよ、」

補足のやり取りでは、周りから、

「ふうかちゃんはばかじゃないよ
大丈夫
大丈夫だからね」

と声をかけられています。

それに対して、

ふうかちゃんは、

「ばかだよ、」

と返しています。

相手が否定しても、

自分では、

「ばかだよ、」。

この短いやり取りだけでも、この時間にふうかちゃんが自分をどういう言葉で表していたかが分かります。

ただし、それを心理診断のように説明することはしません。

本人が「ばかだよ」と書いた。

そこまでです。


「なんでそうおもうん?」

相手から、

「ふうかちゃんはばかじゃないよ」

と言われたあと、

ふうかちゃんは、

「なんでそうおもうん?」

と返しています。

これは少し重要な言葉だと思います。

ただ否定されて終わるのではなく、

なぜそう思うのか

を相手に尋ねています。

それに対して相手は、

ふうかちゃんが考えようとしていることや、

パソコンに詳しいことなどを挙げながら、

「ばかなんかじゃない」

と伝えています。

ここでは、

自分を「ばか」と言うふうかちゃんと、

それを何度も否定する周りの人との会話が続いています。


「ばかだから捨てられたんだよ」

そして補足画像の中で、もっとも重い言葉の一つが、

「ばかだから捨てられたんだよ」

です。

これは後からこちらが想像した言葉ではありません。

ふうかちゃん自身が書いています。

だから、そのまま残す必要があります。

ただし、

実際に何があったのか、

誰に捨てられたと感じていたのか、

それをこの投稿だけから詳しく説明することはできません。

また、

「自分がばかだったから本当に捨てられた」

という事実を示しているわけでもありません。

これは、

この時のふうかちゃん自身が、そういう言葉で自分を語った

という記録です。


周りから何度も届いた「ばかじゃないよ」

この時間、周りの人たちは繰り返し、

「ふうかちゃんはばかじゃないよ」

「大丈夫」

「そんな事ないよ」

「頑張っててえらいね」

と返しています。

中には、

「ふうかは頭のよい子」

と書く人や、

「楽しく生きて」

と声をかける人もいます。

そして、パソコンについて、

「ふうかちゃんあんなにパソコン詳しいんだもの
ばかなんかじゃないよ」

と言われています。

これらも8月30日の大切な一部です。

ふうかちゃんが自分を責める言葉を書いた。

それに対して、周りの人たちが何度も違うと言葉を返した。

一方だけではなく、両方が残っています。


21時01分「ふうかちゃんは元気です」

そして約17時間後。

夜21時01分。

ふうかちゃんは、

「ふうかちゃんは元気です」

と投稿しました。

この日のキャッチに選んだ言葉です。

ただし、この一言を、

「朝の気持ちを乗り越えた」

「すっかり元気になった」

「体調が回復した」

と解釈してはいけないと思います。

本人が書いたのは、

「ふうかちゃんは元気です」。

そこまでです。

深夜の言葉を否定するものでもありません。

深夜に、

「さみしいや💧」

「ばか=ふうかちゃん」

「ばかだから捨てられたんだよ」

と書いた。

そして同じ日の夜に、

「ふうかちゃんは元気です」

と書いた。

両方が同じ日の言葉です。


「ふうかちゃんは元気です」を深夜の言葉で消さない

この日の記録を整理するとき、

深夜の言葉がとても強いため、どうしてもそちらに目が向きます。

でも、夜の、

「ふうかちゃんは元気です」

も本人の言葉です。

反対に、

「ふうかちゃんは元気です」

だけを見て、

深夜の言葉をなかったことにするのも違います。

どちらかを本当の気持ちとして選ぶ必要はありません。

ふうかちゃん自身が、一日の中で両方を書いています。

だから、そのまま並べます。


21時02分「点滴あきた、」

「ふうかちゃんは元気です」のわずか1分後。

「点滴あきた、」

と投稿しました。

この一言にも、この頃の病院での日常がよく出ています。

「点滴が怖い」。

「点滴が痛い」。

ではなく、

「あきた、」。

何度も続いていたからそう書いたのか、その具体的な状況までは分かりません。

でも、

「点滴あきた、」

という言い方は、ふうかちゃん自身のその時の言葉です。


21時03分 診断メーカーへ

さらにその1分後。

診断メーカーを投稿します。

結果は、

「ふうかさんは種族は妖精で髪色は青色で胸はCカップで髪型はツインテールで性格は甘えん坊です。 かわいいですねぇ…」

です。

深夜3時台に、

「ばか=ふうかちゃん」

「わがまま娘=ふうかちゃん」

と書いていた同じ日の夜に、

今度は診断メーカーで、

「種族は妖精」

「髪色は青色」

「ツインテール」

「甘えん坊」

といった遊びの結果を投稿しています。

この振れ幅も、8月30日です。


「ふうかと握手するのに必要な金額は『1円』です」

同じ21時03分。

もう一つの診断メーカーでは、

「ふうかと握手するのに必要な金額は『1円』です」。

こちらも特別な意味を付ける必要はありません。

診断メーカーの結果を、そのまま投稿して遊んでいます。

この日の夜には、

「元気です」。

「点滴あきた、」。

診断メーカー。

と、短い時間の中で話題が次々に変わっています。


深夜と夜のあいだに何があったのか

深夜3時台から夜21時までには、大きな時間の空白があります。

その間、何があったのか。

どんなふうに過ごしたのか。

何か処置があったのか。

眠っていたのか。

誰かと話したのか。

今回の投稿からは分かりません。

だから、

「周りに励まされて元気になった」

とも、

「ナースステーションへ行って安心した」

とも、

「昼間に体調が回復した」

とも言えません。

この時間の空白を、後から物語で埋めないことが大切だと思います。


感情の流れ・まとめ

8月30日は、深夜2時47分。

「起きた
さみしいや💧
ナースステーションいこ」

から始まります。

その後、3時台には、

「ばか=ふうかちゃん」

「わがまま娘=ふうかちゃん」

「ばかな子供=ふうかちゃん」

と、自分を否定する言葉が続きます。

周りから、

「ばかじゃないよ」

「大丈夫」

と何度言われても、

「ばかだし」

「ばかだよ、」。

そして、

「ばかだから捨てられたんだよ」。

一方で、周りの人たちは、

「そんな事ないよ」

「頑張っててえらいね」

「ふうかは頭のよい子」

「パソコンにすごい詳しい」

と、何度も言葉を返しています。

そして夜21時01分。

「ふうかちゃんは元気です」。

21時02分。

「点滴あきた、」。

21時03分には、診断メーカーで、

妖精やツインテール、甘えん坊という結果。

そして、

「ふうかと握手するのに必要な金額は『1円』です」。

この日の流れは、

「さみしいや💧」→強い自己否定→周りからの何度もの言葉→長い空白→「ふうかちゃんは元気です」→「点滴あきた、」→診断メーカー

となっています。

ただし、その間の心理的な変化の理由までは分かりません。


この日の意味

8月30日の意味は、

一日の中に、ふうかちゃんのまったく異なる言葉が同時に残っていること

にあると思います。

深夜には、

「さみしいや💧」。

「ばか=ふうかちゃん」。

「ばかだから捨てられたんだよ」。

夜には、

「ふうかちゃんは元気です」。

「点滴あきた、」。

そして診断メーカー。

どれか一つだけを選んで、

「この日のふうかちゃんはこうだった」

と決めることはできません。

深夜の自分を責める言葉も、

夜の「元気です」も、

遊んでいた時間も、

全部本人が残しています。

だからこそ、『ふうか色々人生』では、

一つの言葉でふうかちゃんを固定しないこと

が大切だと思います。


「ふうかちゃんは元気です」という言葉

この日のキャッチには、

「ふうかちゃんは元気です」

を選びました。

でも、この言葉を「明るい結末」として使うつもりはありません。

深夜に、

「ばかだから捨てられたんだよ」

と書いた日です。

その事実は変わりません。

だから、

「最後には元気になりました」

という話ではありません。

ただ、本人自身が同じ日の夜に、

「ふうかちゃんは元気です」

と書いた。

その言葉も、深夜の言葉と同じように大切にしたい。

それが、このキャッチを選んだ理由です。


前日とのつながり

前日の8月29日は、

「早くYouTubeのチャンネル登録者1000人超えたい」

「これから頑張るので拡散お願いします」

「動画編集中です
楽しみに待っててね」

と、自分のYouTubeについて多くの投稿をした日でした。

そして、

「少しおひるねしよ」

で終わっています。

その翌日、深夜2時47分。

「起きた
さみしいや💧」。

一日違うだけで、残っている言葉は大きく変わります。

でも、

前日に目標を持って動画を作っていたふうかちゃんと、

翌深夜に自分を「ばか」と責めていたふうかちゃんを、

別人のように分ける必要はありません。

どちらも同じふうかちゃんです。

それが、一日ずつ記録を追う意味でもあると思います。


『ふうか色々人生』の中での8月30日

『ふうか色々人生』を一日ずつ追っていると、

ふうかちゃんの言葉には、大きな振れ幅があります。

「1000人超えたい」。

「みんなありがちょ💕」。

「ぬ」。

「ぴょん」。

「股間w」。

そんな言葉がある一方で、

「将来はなし」。

「なんかさみしい」。

そしてこの日の、

「ばかだから捨てられたんだよ」。

があります。

でも同じ8月30日の夜には、

「ふうかちゃんは元気です」。

「点滴あきた、」。

診断メーカー。

があります。

だから、ふうかちゃんを、

「いつも明るかった子」

とも、

「いつもつらかった子」

とも、

どちらか一方だけでは残せません。

全部がふうかちゃんだった。

8月30日は、そのことが特によく分かる一日です。


この日の核心

8月30日の核心は、

深夜には「さみしいや💧」とナースステーションへ行こうとし、自分を「ばか」「わがまま娘」「ばかな子供」と繰り返し責め、「ばかだから捨てられたんだよ」とまで書いた一方で、夜には自分自身で「ふうかちゃんは元気です」と投稿し、「点滴あきた、」や診断メーカーで遊ぶ言葉も残したこと

だと思います。

この違いを、無理につなげない。

「励まされて立ち直った」とも言わない。

ただ、

同じ一日の中に、これだけ違う言葉があった。

それをそのまま残す。

それが、この日の記録では一番大切だと思います。


まとめの一文

2020年8月30日のふうかちゃんは、深夜2時47分に「起きた さみしいや💧 ナースステーションいこ」と投稿し、その後には「ばか=ふうかちゃん」「わがまま娘=ふうかちゃん」「ばかな子供=ふうかちゃん」、やり取りの中では「ばかだよ、」「ばかだから捨てられたんだよ」と自分を責める言葉を重ねました。周りからは「ばかじゃないよ」「大丈夫」「頑張っててえらいね」と何度も言葉が返され、長い時間が空いた夜21時01分には、ふうかちゃん自身が「ふうかちゃんは元気です」と投稿。その1分後には「点滴あきた、」、さらに診断メーカーで妖精や甘えん坊という結果や「ふうかと握手するのに必要な金額は『1円』です」と遊ぶ投稿も続きました――深夜の「さみしいや💧」も、強い自己否定も、夜の「ふうかちゃんは元気です」も、「点滴あきた、」も、診断メーカーで遊ぶ時間も、どれか一つだけではなく全部が同じ8月30日のふうかちゃんとして残っている一日でした。

ここに感じたことを、そっと残していただけたら嬉しいです。

  1. 美夢 より:

    よしよし( ŏ﹏ŏ)ノ”(´:ω:` )💕💕💕
    ふうかちゃんが寂しい思いを
    しなくて良い様に近くにいて
    いつでも抱きしめて
    あげられたらよかったのに😢🌻
    ふうかちゃん😢🌻💕