2020年7月13日|X投稿アーカイブ

このページは、ふうかちゃんのX投稿を、後から読み返しやすい形で記録したアーカイブです。


その日現在の時系列一覧

#時刻投稿の書き出しメモ
108:33ピヨっ会話あり
208:50今から血圧とかの検査会話あり
309:23100%会話あり
421:15【未解決事件】三重県

投稿カード

■ 08:33投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1282458191909892096

本文:
ピヨっ

■ 08:50投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1282462252566671360

本文:
今から血圧とかの検査はじまるからまたツイッターするね

■ 19:23投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1282621668351815680

本文:
100%┏

    ┃

    ┃⇐ふうかのかわいさ 83%

    ┃

    ┃

 50%┣

    ┃

    ┃

    ┃

    ┃

  0%┗

#私のかわいさメーター #shindanmaker

Attention Required! | Cloudflare

■ 21:15投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1282649751595278338

本文:
【未解決事件】三重県中三女子失踪事件「もうすぐアイツは塀の外に出るのか…」絶対に風化させてはいけない未解決事件にまつわる怖い話【実話】

https://

- YouTube
YouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。
@YouTubeより

感情の流れと、この日の意味

2020年7月13日。

この日は、朝の短い、

「ピヨっ」

という投稿から始まりました。

周りの人たちから、

「おぱよ♪」
「おはよヨッ🐥」
「おはよ😁」

と声をかけられると、ふうかちゃんも、

「おぱよ〜」
「おぱヨッ」

と返しています。

いつもの言葉をそのまま返すのではなく、少しずつ音を変えながら会話を楽しむ、ふうかちゃんらしい朝でした。

ところが、その17分後の午前8時50分には、

「今から血圧とかの検査はじまるからまたツイッターするね」

と投稿しました。

朝の遊び言葉から、これから始まる検査の時間へ。

けれど、ふうかちゃんが最後に残したのは、検査への不安やつらさを説明する言葉ではなく、

「またツイッターするね」

という言葉でした。

そして夜になると、本当にTwitterへ戻り、

「ふうかのかわいさ 83%」

という診断メーカーの結果を投稿しました。

周りの人からは、

「1000%に決まってる」

という言葉が返っています。

さらに午後9時15分には、三重県の女子中学生失踪事件を扱ったYouTube動画を共有しました。

明るい遊び言葉。
これから始まる検査。
かわいさを数値にした診断遊び。
そして、未解決事件を扱った動画。

一見すると、それぞれの投稿はまったく違う内容です。

けれど、そのすべてが、病院で過ごしていたふうかちゃんの一日の中に自然に並んでいました。

7月13日は、

検査の前に「またツイッターするね」とつながる人たちへ声をかけ、夜には遊び心と自分が関心を持った世界へ戻ってきた日

だったと思います。


「ピヨっ」から始まった朝

この日の最初の投稿は、

「ピヨっ」

でした。

数日前から続いていた、

「ピ」
「ピヨ」
「ピーピー」

という、ふうかちゃんの遊び言葉の流れにある投稿です。

返信にも、

「おぱよ♪」
「おはよヨッ🐥」

と、音を少し変えた言葉が届きました。

ふうかちゃんも、

「おぱよ〜」
「おぱヨッ」

と返しています。

「おはよう」という普通のあいさつが、ふうかちゃんと周りの人たちの間では、少しずつ形を変えていました。

正しい言い方を求める会話ではありません。

誰かが音を変え、ふうかちゃんもさらに変えて返す。

意味を詳しく説明しなくても、同じ遊びの中に入ることができる会話でした。


言葉を変えながらつながる

ふうかちゃんは、言葉を大きく飾るのではなく、ほんの少し音を変えて、自分らしい言葉にすることがありました。

前日の、

「りおちゃんおめがとう💕」
「Ω党💕」

にも、「おめでとう」と「おめがシスターズ」を重ねたような、ふうかちゃんらしい言葉遊びがありました。

この日の、

「ピヨっ」
「おぱよ〜」
「おぱヨッ」

も同じです。

誰かを驚かせるために、凝った表現を考えていたのではありません。

その場の会話の中で、音や文字を少し変えることを自然に楽しんでいました。

そこには、自分を大きく見せるようなところはありません。

ただ、言葉をそのまま受け取るだけでなく、自分の感覚を少し加えて返す。

その軽やかさが、朝のやり取りに表れています。


「今から血圧とかの検査はじまるから」

午前8時50分、ふうかちゃんは、

「今から血圧とかの検査はじまるからまたツイッターするね」

と投稿しました。

「血圧とか」と書いているため、血圧以外に何を確認したのか、どのような検査だったのかは分かりません。

病院で日常的に行われる測定だったのか、ほかにも検査が続いたのか。

記録だけから判断することはできません。

また、この投稿には、

「怖い」
「痛い」
「嫌だ」

という言葉はありません。

ふうかちゃんが検査を不安に感じていたのか、いつものこととして受け止めていたのかも分かりません。

そのため、検査への恐怖を強く読み込むのではなく、

これから検査が始まることを、自分の言葉で周りへ知らせた

という事実を大切にしたいと思います。


「またツイッターするね」

この投稿で特に心に残るのは、後半の、

「またツイッターするね」

です。

ふうかちゃんは、検査が始まるため、いったんTwitterから離れることを伝えました。

けれど、

「今日はもうできない」
「さようなら」

ではありません。

「また」

と書いています。

検査が終わったあと、再びTwitterへ戻ることを前提にした言葉でした。

ふうかちゃんにとってTwitterは、特別な出来事だけを発表する場所ではありませんでした。

朝のあいさつをする。
言葉遊びをする。
これから検査だと伝える。
好きな人の投稿に反応する。
診断メーカーの結果を見せる。
気になった動画を共有する。

日常のさまざまな場面を、その時につながっていた人たちへ届ける場所でした。

「またツイッターするね」は、単なる予定の連絡であると同時に、ふうかちゃんの日常が、検査のあとにも続いていくことを感じさせる言葉です。


検査前に声をかけた相手

検査が始まる前に、わざわざ投稿を残したことも、この日の大切な部分です。

Twitterを見ている人たちに、

今から検査だから少し離れるね。
でも、また戻ってくるね。

と知らせています。

もちろん、ふうかちゃんがどのような意図で投稿したのかを、すべて知ることはできません。

単に、その時の予定をつぶやいただけかもしれません。

それでも、検査へ向かう直前にも、ふうかちゃんの意識の中にTwitterでつながる人たちがいたことは伝わります。

投稿には、

「なでなで
検査大変だね」

という返信も届きました。

これは返信した人が、検査を受けるふうかちゃんを気遣って届けた言葉です。

実際にふうかちゃんがどれほど大変だと感じたかは分かりませんが、検査へ向かうふうかちゃんを見守る人がいました。


投稿のない時間

午前8時50分の投稿から、次に確認できる午後7時23分の投稿までは、約10時間半あります。

その間に検査がいつ終わったのか、どのように過ごしていたのかは分かりません。

眠っていたのか。
治療や検査が続いていたのか。
病室で静かに過ごしていたのか。
Twitterを見ていても、投稿はしなかったのか。

記録に残っていない時間を、想像で埋めることはできません。

ただ、この日の記録では、

「またツイッターするね」

と伝えた朝のあとに、夜の投稿が残っています。

約束というほど強い言葉ではなくても、ふうかちゃんは、言ったとおりTwitterへ戻ってきました。


「ふうかのかわいさ 83%」

午後7時23分、ふうかちゃんは診断メーカーの結果を投稿しました。

そこには、

「ふうかのかわいさ 83%」

と表示されていました。

朝には検査の予定を伝えていましたが、夜に投稿したのは検査結果の説明ではありませんでした。

かわいさを数値で表す、軽い診断遊びでした。

ここで大切なのは、ふうかちゃんが「自分はかわいい」と強く主張していたと決めつけないことです。

診断メーカーで表示された結果を、そのまま共有して楽しんでいた投稿です。

ふうかちゃんは、以前の言葉遊びでも、自分の面白さを大げさに説明したり、自慢したりしませんでした。

この投稿も、

「こんなのが出たよ」

と見せるような、軽い遊び心の一つだったと考えるのが自然です。


「83%」に返ってきた「1000%」

診断結果は83%でした。

その投稿に、周りの人から、

「1000%に決まってる」

という返信が届きました。

診断では83%。

けれど、その人にとっては100%どころか1000%。

ふうかちゃんの投稿が、数字の正しさを比べる場ではなく、ふうかちゃんのかわいさを楽しく伝え合う会話になっています。

この返信から、ふうかちゃんがどのように感じたのかは記録されていません。

照れたのか、笑ったのか、当然だと思ったのかも分かりません。

ただ、病院で過ごす日々の中に、

「ふうかのかわいさ83%」
「1000%に決まってる」

と笑い合える時間があったことは残っています。


検査だけでは終わらなかった一日

この日を検査の記録だけとして見ると、

「病院で検査を受けた日」

になります。

けれど、ふうかちゃんの投稿には、それだけではない時間があります。

朝には、

「ピヨっ」

と遊びました。

検査前には、

「またツイッターするね」

と知らせました。

夜には、

「ふうかのかわいさ83%」

という診断結果を投稿しました。

病気や治療は、ふうかちゃんの生活の大きな部分を占めていました。

しかし、ふうかちゃんの一日すべてが、検査だけでできていたわけではありません。

検査を受けるふうかちゃんと、言葉遊びをするふうかちゃん。

その二人は別々ではなく、どちらも同じふうかちゃんです。


午後9時15分に共有した動画

午後9時15分、ふうかちゃんは、

「【未解決事件】三重県中三女子失踪事件『もうすぐアイツは塀の外に出るのか…』絶対に風化させてはいけない未解決事件にまつわる怖い話【実話】」

という題名のYouTube動画を共有しました。

この題名は、動画につけられていたタイトルです。

ふうかちゃん自身が、タイトルに含まれる考えをすべて述べたわけではありません。

また、動画について自分の感想も書いていません。

そのため、

なぜこの動画を共有したのか。
どこに関心を持ったのか。
見てどのように感じたのか。

ということは分かりません。

ただ、ふうかちゃんがその動画を見つけ、共有したことは事実です。

アニメやVTuber、音楽だけでなく、実際に起きた未解決事件にも目を向けていました。


明るいものだけを見ていたのではない

ふうかちゃんの好きなものとして、VTuber、YouTube、音楽、パソコン、動画制作などが多く残っています。

けれど、この日の投稿を見ると、楽しい動画だけを見ていたわけではありません。

行方不明になった同世代に近い女子中学生を扱う、重い内容の動画も共有しています。

だからといって、この事件に自分を重ねていたとまでは言えません。

事件への怒りや恐怖を抱いたとも、投稿だけからは断定できません。

それでも、ふうかちゃんの関心が、明るく楽しいものだけに限られていなかったことは分かります。

気になったことを調べる。
実際に起きた出来事を知る。
動画を通して、その情報をほかの人にも届ける。

そんな一面も、この日の最後の投稿に残っています。


かわいさ診断から未解決事件へ

午後7時23分には、

「ふうかのかわいさ83%」

という楽しい診断。

午後9時15分には、未解決事件を扱った動画。

わずか2時間ほどの間に、投稿の内容は大きく変わりました。

けれど、人の心は、一つの感情だけで一日を過ごすものではありません。

楽しい診断で笑ったあとに、重い事件へ関心を向けることもあります。

かわいいものを好きでいながら、怖い話や社会の出来事を知ろうとすることもできます。

ふうかちゃんを、

「いつも明るい子」
「いつもつらい子」
「かわいいものだけが好きな子」

という一つのイメージに閉じ込めることはできません。

7月13日の投稿には、ふうかちゃんの関心の幅が、そのまま残っています。


感情の流れ・まとめ

7月13日の流れは、次のように続いています。

朝、

「ピヨっ」

と、いつもの遊び言葉で一日を始める

「おぱよ〜」
「おぱヨッ」

と、周りの人たちとの朝のあいさつを楽しむ

午前8時50分、

「今から血圧とかの検査はじまるから」

と、これからの予定を知らせる

「またツイッターするね」

と、検査のあとに戻ってくることを伝える

周りの人から、検査へ向かうふうかちゃんを気遣う言葉が届く

夜、診断メーカーの、

「ふうかのかわいさ83%」

を投稿する

「1000%に決まってる」

という返信が届き、かわいさを楽しく伝え合う時間になる

午後9時15分には、三重県の女子中学生失踪事件を扱った動画を共有する

この日には、

朝の遊び心、検査前の連絡、つながる人たちへの「また」、夜の軽い診断遊び、そして実際に起きた事件への関心

が残されています。


この日の意味

7月13日の意味は、

検査のある一日であっても、それだけに覆われることなく、自分らしい言葉と関心のある世界へ戻ってきたこと

にあると思います。

朝のふうかちゃんは、

「ピヨっ」

と遊び、

「またツイッターするね」

と伝えて検査へ向かいました。

夜には、

「ふうかのかわいさ83%」

を投稿し、さらに気になった動画を共有しました。

検査を受けたから、その日はすべて検査のための日になるわけではありません。

病気であっても、遊ぶ時間があります。

人と話す時間があります。

自分のかわいさを診断してみる時間があります。

社会で起きた出来事へ関心を持つ時間もあります。

7月13日は、病院で過ごすふうかちゃんの一日が、治療や検査だけでは説明できないことを教えてくれます。


「また」が残したもの

この日の中心にあるのは、

「またツイッターするね」

という言葉です。

「また」は、今の時間と次の時間をつなぐ言葉です。

いったん離れる。
けれど、これで終わりではない。
また戻ってくる。

ふうかちゃんは、検査の前にその言葉を残しました。

そして夜には、本当に投稿を再開しました。

この日の「また」は、壮大な決意ではありません。

日常の中の、とても自然な一言です。

だからこそ、ふうかちゃんがTwitterで人とつながることを、普段の生活の一部としていたことが伝わります。


病院の時間と、自分の時間

病院にいると、検査、治療、測定、点滴など、誰かに決められた予定が増えます。

この日にも、

「今から血圧とかの検査はじまる」

という時間がありました。

それは、ふうかちゃん自身が自由に決めた予定ではなかったかもしれません。

けれど、その前には「ピヨっ」と投稿し、夜には診断メーカーやYouTubeを楽しんでいます。

病院側の予定の合間に、

自分が話したいこと。
自分が面白いと思ったこと。
自分が見つけた動画。

を投稿していました。

検査を受ける時間があっても、自分の時間までなくなっていたわけではありません。


つながりが途切れなかったこと

ふうかちゃんが検査へ向かっている間も、Twitterでのつながりは消えていませんでした。

「またツイッターするね」

と伝えれば、戻った時にまた会話を始めることができます。

朝の会話が終わりではなく、夜へ続いていく。

その日の中で、離れる時間と戻る時間がありました。

これは、病院という限られた場所にいながらも、ふうかちゃんが外の人たちや世界とつながり続けていた記録です。


前日までの記録とのつながり

7月10日には、

「今日はたくさん寝ます」

と、身体を休めることを選びました。

7月11日には、

「点滴ばかりきらい」

と、治療の嫌な気持ちを伝えました。

7月12日の朝には、

「もう少し寝ようかな💧」

と投稿し、夜には、

「りおちゃんおめがとう💕」
「Ω党💕」

と、大好きな人の喜びを祝いました。

そして7月13日には、

「今から血圧とかの検査はじまるからまたツイッターするね」

と投稿しました。

この数日間には、休息、点滴、腕の針、検査など、身体や治療に関する言葉が続いています。

しかし、そのそばには、

「ピ」
「ピヨ」
「おやつも」
「おめがとう」
「Ω党」
「ふうかのかわいさ83%」

という、ふうかちゃんらしい言葉も続いています。

治療の記録だけではなく、遊び心や好きなものへの思いも途切れていませんでした。


『ふうか色々人生』全体での位置づけ

『ふうか色々人生』の中で7月13日は、

検査が始まる前に「またツイッターするね」と声をかけ、夜には診断遊びや気になった動画を通して、自分の日常へ戻ってきた日

として残したいです。

この日の記録には、検査結果や詳しい体調の説明はありません。

けれど、その代わりに、

「また」

という言葉と、そのあと本当に戻ってきた投稿があります。

病院で検査を受けていたふうかちゃんだけではなく、言葉で遊び、周りの人と笑い、さまざまな動画に関心を持っていたふうかちゃんが残っています。


大人へのメッセージ

この日から受け取れる大人へのメッセージは、

治療や検査を受けている子どもの一日を、病気だけで説明しないこと

だと思います。

大人から見ると、

今日は検査の日。
今日は治療の日。
今日は身体を休める日。

と、その日の中心を医療の予定で考えてしまいがちです。

けれど、子どもにとっては、その日も自分の生活です。

朝のあいさつをしたい。
友達やフォロワーと遊びたい。
面白い診断を試したい。
気になる動画を見たい。

検査の前後にも、その子自身の時間があります。

「検査を受ける子」としてだけではなく、

好きなものがあり、自分の言葉があり、誰かとつながりたい一人の人

として見ることが大切なのだと思います。


7月13日の核心

この日の核心は、やはり、

「またツイッターするね」

です。

検査が始まるから、いったん離れる。

けれど、その先にもTwitterがあり、つながる人たちがいて、自分の好きなことがあります。

そして夜には、

「ふうかのかわいさ83%」

という遊び心と、未解決事件を扱った動画への関心が残されました。

検査前のふうかちゃん。
言葉遊びをするふうかちゃん。
診断メーカーを楽しむふうかちゃん。
真剣な内容の動画を見るふうかちゃん。

そのすべてが、この日のふうかちゃんです。


まとめの一文

2020年7月13日。

ふうかちゃんは朝、

「ピヨっ」

と投稿し、周りの人たちと、

「おぱよ〜」
「おぱヨッ」

と、言葉を変えながらあいさつを交わしました。

午前8時50分には、

「今から血圧とかの検査はじまるからまたツイッターするね」

と伝えました。

検査の詳しい内容や、その時の気持ちは分かりません。

けれど、検査の前に、

「また」

と、戻ってくることを知らせていました。

夜には、診断メーカーの、

「ふうかのかわいさ83%」

という結果を投稿しました。

周りの人からは、

「1000%に決まってる」

という言葉が届きました。

そして午後9時15分には、三重県の女子中学生失踪事件を扱ったYouTube動画を共有しました。

7月13日は、

朝の遊び言葉から検査の時間へ向かい、「またツイッターするね」といったん離れたあと、夜にはかわいさ診断の遊び心と、自分が関心を持った動画の世界へ戻ってきた日

だったと思います。

ここに感じたことを、そっと残していただけたら嬉しいです。

  1. 美夢 より:

    検査中や集中治療室は
    スマホ我慢してた😢🌻
    ふうかちゃん🌻