2020年5月18日|X投稿アーカイブ

このページは、ふうかちゃんのX投稿を、後から読み返しやすい形で記録したアーカイブです。


その日現在の時系列一覧

#時刻投稿の書き出しメモ
107:50モゾモゾ会話あり
209:06二度寝してたわい
310:54また編集してます
411:41新人VTuberが会話あり
515:02新型ウイルスにいつ会話あり
616:01日本人に多い特徴?!会話あり
716:21会話あり
823:47めがさめた
923:58またねよ

投稿カード

■ 07:50投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1262153561560899584

本文:
モゾモゾ

■09:06 投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1262172675906002946

本文:
二度寝してたわい

■ 10:54 投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1262199977192742912

本文:
また編集してます

■ 11:41 投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1262211576393654274

本文:
新人VTuberがMacBookProとMacBookairを比較してみた

youtu.be/UGuRSwO0KU8 @YouTubeより

おめシスに憧れて始めたよ

#Vtuberはじめました 
#チャンネル登録お願いします 
#おめシス
#おめシスはいいぞ 

■ 15:02 投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1262262386708250625

本文:
新型ウイルスにいつまで怯えて暮らせばいいの?
もしかして一生?

■ 16:01 投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1262277059167973382

本文:
日本人に多い特徴?!「これ」に当てはまったら思考停止!!

youtu.be/juKOm_kCZyU @YouTubeより

こんなアニメ動画も作りたいなぁ

■ 16:21 投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1262282195491713024

本文:

■ 23:47 投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1262394316900708360

本文:
めがさめた
トイレいこ

■ 23:58 投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1262397055428935681

本文:
またねよ

感情の流れ

この日の始まりは、

「モゾモゾ」

です。

5月17日は、
「新人VTuberになりたいふうかです 自己紹介的な」
という動画を完成させて、公開した日でした。

5月15日の
「Vチューバーになりたいンゴ」

5月16日の
「バーチャルYouTuberの、ふわふわふうかです🥰
って言いたいw」

そして5月17日の
「できた」

その流れの翌日が、5月18日です。

でも、この日も特別な決意表明のようには始まりません。

最初の言葉は、

「モゾモゾ」

です。

布団の中から少し動き出すような、
まだ眠さが残っているような、
ふうかちゃんらしい朝の言葉です。

前日に動画を完成させたからといって、
急に別人のように勢いよく始まるわけではありません。

いつものふうかちゃんの朝があって、
その中に、昨日から続く夢が残っている。

この自然さが、5月18日の始まりだと思います。


朝のやりとりでは、周りの人たちから、

「おはよ♪」
「おはよ💕」
「今日も元気にやっていきましょうw」
「応援してるよ!!」

という声が届いています。

ふうかちゃんも、

「おはよ〜」
「おはよ💕」
「ございましたw」
「ありがちょ」

と返しています。

ここには、前日の動画公開を受けたあたたかい余韻があります。

ただの朝のあいさつではなく、
「昨日、自己紹介見ました!」
「Vtuberふうかさん頑張って」
「応援してるよ」

という声が混じっています。

ふうかちゃんの夢に対して、
ちゃんと見てくれた人、
応援してくれる人がいる。

5月18日の朝は、
前日に公開した動画への反応が、ふうかちゃんに返ってきている朝
でもあります。


9時06分には、

「二度寝してたわい」

と投稿しています。

これも、ふうかちゃんらしいです。

前日に動画を作って、夜までやりとりして、
その翌朝はやっぱり眠い。

「モゾモゾ」して、あいさつして、
でも二度寝していた。

夢に向かって動いている日々の中にも、
ふうかちゃんの体のリズムがあります。

この「二度寝してたわい」は、軽く見えますが、
ふうかちゃんの日常をとてもよく表していると思います。

頑張りたい気持ちはある。
でも、体は休みを必要としている。

その両方が、5月18日の朝にあります。


そして10時54分。

「また編集してます」

この一言で、この日の中心が見えてきます。

5月17日に動画を完成させました。

普通なら、
「昨日できた」
「よかった」
で少し満足して終わってもいいところです。

でも、ふうかちゃんは翌日にもう、

「また編集してます」

と書いています。

この「また」が大切です。

一回作って終わりではない。
また作っている。
また編集している。
次に進もうとしている。

5月17日は、
「夢が動き出した日」でした。

5月18日は、
その夢が一回きりではなく、
続いていくものになり始めた日
だと思います。


会話の中でも、

「PCいるね…タブレットで出来るのかな??」

という言葉に対して、ふうかちゃんは、

「うん!」

と返しています。

さらに、

「ガンバってやってみたら??
短編みたいなの、アップするかしないかは別にしてさ。いい勉強なると思うよ♪」

と言われて、

「うん
いろいろやってみたい」

と返しています。

ここはとても大切です。

ふうかちゃんは、ただ「動画を出したい」だけではなく、
「いろいろやってみたい」と言っています。

この言葉には、未来の広がりがあります。

VTuberとしての自己紹介だけではなく、
編集、短編、アニメ動画、比較動画、いろんな形を試してみたい。

まだ道具も環境も完全ではない。
病院の中でできることには限りがある。

でも、ふうかちゃんの中には、
「いろいろやってみたい」という気持ちがちゃんとあります。

これは、創作する人の言葉です。


11時41分には、この日の大きな投稿があります。

「新人VTuberがMacBookProとMacBookairを比較してみた
おめシスに憧れて始めたよ

#Vtuberはじめました
#チャンネル登録お願いします
#おめシス
#おめシスはいいぞ」

ここで、ふうかちゃんの夢の原点がはっきり出ています。

「おめシスに憧れて始めたよ」

この一文は大きいです。

5月前半から、ふうかちゃんは何度もおめシスのことを書いていました。

「おめシス大好き💕」
「おめシスになりたい」
「れいちゃんりおちゃん大好き💕」

そういう好きな気持ちが、
ただ“見る”だけで終わらず、
「始めたよ」につながっています。

憧れが、行動に変わっています。

好きだから見る。
好きだから癒される。
そこからさらに、
好きだから自分もやってみる。

これは、ふうかちゃんにとってとても大きな変化だと思います。


しかも内容が、

「MacBookProとMacBookairを比較してみた」

です。

ここもふうかちゃんらしいです。

前からMacBookへの思いが出ていました。

MacBookの夢を見たり、
MacBookが壊れたことを話したり、
初めて買ってもらった宝物として大事にしたいと書いたりしていました。

そのMacBookへの関心が、
VTuber動画の題材になっています。

好きなものが、動画のテーマになる。

これは、ふうかちゃんの創作が、
自分の生活や好きなものから自然に生まれていたことを示しています。

無理に作られた企画ではなく、
ふうかちゃんが本当に好きなもの、気になっているものが、そのまま動画になっている。

そこに、この日の創作の自然さがあります。


周りの人からも、

「見てきたよ〜♪」
「頑張って動画作ってるね」
「えらいね、ふうかは何でもできる子だね」

という言葉が返っています。

それに対して、ふうかちゃんは、

「ありがちょ💕」
「うんw」
「好きなことだけはねw」

と返しています。

この「好きなことだけはねw」が、とてもふうかちゃんらしいです。

褒められても、全部を大きく受け取るわけではない。
少し照れて、少し自分を下げるようにして、
でも「好きなことならできる」と認めている。

ここには、ふうかちゃんの自己理解があります。

何でも完璧にできるわけではない。
でも、好きなことなら動ける。
好きなことならやってみたい。
好きなことなら続けられる。

この言葉は、『ふうか色々人生』の中でも、とても大切な一言になると思います。


一方で、この日は明るい創作だけではありません。

15時02分に、ふうかちゃんはこう投稿しています。

「新型ウイルスにいつまで怯えて暮らせばいいの?
もしかして一生?」

ここで、空気が変わります。

午前中は、動画編集やVTuberへの憧れが中心でした。

でも午後になると、ニュースを見て、コロナへの不安が強く出ています。

ふうかちゃんは病院の中にいます。
心臓病も抱えています。
新型ウイルスのニュースは、普通の人以上に怖く感じたはずです。

「いつまで怯えて暮らせばいいの?」
「もしかして一生?」

この言葉には、先が見えない不安があります。

終わりが見えない怖さ。
ずっとこのままなのかもしれないという恐怖。
自分が逃げられない場所にいる感覚。

短いけれど、とても切実な言葉です。


そのやりとりの中で、

「ワクチンが出来たり、免疫が出来てきたら落ち着くと思うよ」
「大丈夫だよ」
「もう大丈夫だよ。なでなで」

という声がかかっています。

ふうかちゃんは、

「ニュースみたら怖くなった」

と返しています。

ここも、大切です。

ふうかちゃんは、不安をただ漠然と出しているのではなく、
「ニュースを見たら怖くなった」と言っています。

つまり、外の世界の情報が、病室の中のふうかちゃんの心に直接入ってきている。

テレビやネットのニュース。
新型ウイルス。
先の見えない社会の空気。

それが、ふうかちゃんの心を揺らしています。

でも同時に、周りの人が
「大丈夫」
「心配しないで」
「好きなことを伸ばしていこうね」
と声をかけています。

この時間には、
不安に引き込まれそうになるふうかちゃんを、周りの言葉が少し現実へ戻している感じ
があります。


このあと、16時01分には、

「日本人に多い特徴?!『これ』に当てはまったら思考停止!!
こんなアニメ動画も作りたいなぁ」

と投稿しています。

ここで、また創作の方向に気持ちが戻っています。

新型ウイルスのニュースで怖くなった。
でも、そのあとに見たアニメ動画から、
「こんなアニメ動画も作りたいなぁ」と思っている。

この切り替わりが、とても大切です。

不安で止まるのではなく、
見たものから「作りたい」に変わる。

怖いニュースも見る。
でも、作りたい動画も見る。
そして、
「こんなアニメ動画も作りたいなぁ」
と言える。

これは、ふうかちゃんの心が、
不安だけに支配されていなかったことを示しています。


会話の中でも、

「いいんだよ
好きなことを伸ばしていこうね」

という言葉があります。

ふうかちゃんは、

「へいw」

と返しています。

このやりとりも、5月18日の意味に合っています。

好きなことを伸ばしていく。

それは、ふうかちゃんにとって、とても大事な方向だったと思います。

体調が不安定でも、
病室の中でも、
ニュースが怖くても、
今できる好きなことを伸ばしていく。

動画編集。
VTuber。
おめシス。
MacBook。
アニメ動画。
YouTube。

この日は、ふうかちゃんの「好き」が、いくつもつながっていく日です。


16時21分には、

「ね」

という短い投稿があります。

引用元の流れを含めると、
“好きなことを伸ばしていこう”という言葉に対する、
小さな相づちのようにも見えます。

ふうかちゃんの返事は、いつも長くありません。

「うん」
「へいw」
「ね」
「ありがちょ」
「いひひ」

でも、その短さの中に、ちゃんと気持ちがあります。

この日の「ね」も、
多くを語らずに、相手の言葉を受け取っている感じがあります。


夜遅く、23時47分。

「めがさめた
トイレいこ」

と投稿しています。

そして23時58分には、

「またねよ」

で終わります。

この終わり方も、とてもふうかちゃんの日常らしいです。

朝は「モゾモゾ」
途中で「二度寝してたわい」
夜に「めがさめた」
そして「またねよ」

眠る。
起きる。
また寝る。

そのリズムの中に、
動画編集があり、
おめシスへの憧れがあり、
新型ウイルスへの不安があり、
アニメ動画を作りたい気持ちがあります。

5月18日は、劇的な一日というより、
夢と不安と日常が、同じ一日の中で何度も行き来している日
だと思います。

感情の流れ・まとめ

5月18日の感情の流れをまとめると、こうです。

「モゾモゾ」と、いつものようにゆっくり朝が始まる

前日の動画を見た人たちから「応援してる」「頑張って」という声が届く

「二度寝してたわい」と、眠さと日常のリズムに戻る

「また編集してます」と、前日の達成で終わらず、次の動画へ進み始める

「新人VTuberがMacBookProとMacBookairを比較してみた」を公開し、「おめシスに憧れて始めたよ」と夢の原点を言葉にする

「好きなことだけはねw」と、自分の“好き”なら動けることを自然に示す

新型ウイルスのニュースを見て、「いつまで怯えて暮らせばいいの?もしかして一生?」と不安が強く出る

周りの人から「大丈夫」「好きなことを伸ばしていこうね」と声をかけられる

「こんなアニメ動画も作りたいなぁ」と、不安のあとにまた創作の気持ちが戻ってくる

夜に目が覚め、「トイレいこ」「またねよ」と、日常のリズムの中で一日が終わる

5月18日は、
夢が一回きりで終わらず、次の編集へ続いていった日
です。

でも同時に、
新型ウイルスへの不安もはっきり出ている日です。

だからこの日は、
好きなことへ向かう力と、外の世界への怖さが、同じ一日の中に並んでいた日
だと思います。

この日の意味

5月18日の意味は、
ふうかちゃんの夢が、“完成”から“継続”へ変わり始めた日
だと思います。

5月17日に、自己紹介動画ができました。

そこで終わらず、翌日の5月18日に、

「また編集してます」

と書いている。

これは、とても大きいです。

夢は、一度言っただけでは続きません。
一度作っただけでも、そこで終わることがあります。

でも、ふうかちゃんは翌日にもう一度編集していました。

そして、

「新人VTuberがMacBookProとMacBookairを比較してみた」

という動画を出しています。

つまり、5月17日は“はじめての自己紹介”。
5月18日は“次の企画”。

ふうかちゃんは、もう次を考えていました。

ここに、ふうかちゃんの創作の力があります。


この日のもうひとつの意味は、
憧れが、はっきり言葉になったこと
です。

「おめシスに憧れて始めたよ」

この一文は、ふうかちゃんの夢の原点としてとても大切です。

ふうかちゃんは、おめシスが大好きでした。
何度も「大好き」と書いていました。
癒されたいときにも、おめシスを見ようとしていました。

その“好き”が、
「始めたよ」
につながっています。

憧れは、見るだけでも支えになります。

でも、ふうかちゃんの場合は、
その憧れが、行動につながっていました。

好きだから、自分もやってみる。
好きだから、作ってみる。
好きだから、編集してみる。

これは、ふうかちゃんの生きる力だったと思います。


そしてこの日には、
不安の現実もあります。

「新型ウイルスにいつまで怯えて暮らせばいいの?
もしかして一生?」

この言葉は、かなり強い不安です。

5月18日のふうかちゃんは、
ただ楽しく動画を作っていたわけではありません。

外の世界では新型ウイルスのニュースが流れ、
病室の中のふうかちゃんの心にも、その怖さが届いていました。

「ニュースみたら怖くなった」

この言葉には、
ふうかちゃんの置かれていた状況が出ています。

見たくなくても情報は入ってくる。
考えたくなくても不安になる。
しかも病院の中にいる自分は、逃げ場が少ない。

だからこの不安は、ふうかちゃんにとってとても現実的なものだったと思います。


でも、この日のすごいところは、
不安が出たあとにも、また「作りたい」が出てくるところです。

「こんなアニメ動画も作りたいなぁ」

この一言が、とても大切です。

怖いニュースで心が揺れた。
でも、アニメ動画を見て、
「こんなの作りたい」と思う。

つまり、ふうかちゃんの心は、
不安だけに閉じ込められていません。

怖い。
でも作りたい。
不安。
でも好きなことを伸ばしたい。

この両方が、5月18日の中にあります。


この日の会話の中で、

「好きなことを伸ばしていこうね」

という言葉があります。

これは、5月18日全体を支える言葉だと思います。

ふうかちゃんにとって、好きなことはただの趣味ではありませんでした。

好きな動画を見ること。
おめシスに憧れること。
MacBookに興味を持つこと。
VTuberを始めてみること。
動画編集をしてみること。
アニメ動画を作りたいと思うこと。

それらは、病室の中でふうかちゃんの心を外へつないでいたものだったと思います。

好きなことがあるから、
次の動画を作れる。

好きなことがあるから、
不安のあとにも「作りたい」と言える。

好きなことがあるから、
一日がただの体調や不安だけで終わらない。

5月18日は、
好きなことが、ふうかちゃんの心を支えていた日
でもあります。


『ふうか色々人生』全体での位置づけ

5月18日は、
ふうかちゃんの創作が“単発”ではなく“続いていくもの”になり始めた日
として置くのがいいと思います。

5月15日から17日までは、夢が動き出す流れでした。

5月15日
「Vチューバーになりたいンゴ」

5月16日
「ふわふわふうかですって言いたいw」

5月17日
「新人VTuberになりたいふうかです 自己紹介的な」
「できた」

そして5月18日
「また編集してます」
「おめシスに憧れて始めたよ」
「こんなアニメ動画も作りたいなぁ」

この流れを見ると、ふうかちゃんはもう、
“やってみた”の先に、“続けてみたい”を見ていた
のだと思います。

これは『ふうか色々人生』の中で、とても大切な展開です。

ふうかちゃんは、病気の中にいた子ではあるけれど、
その中で未来の企画を考えていた子でもあります。

次に何を作るか。
どう編集するか。
どんな動画を作りたいか。
誰に憧れているか。

そういう創作の芽が、5月18日にははっきり見えています。


また、この日は、
不安と夢が同じ場所にあった日
としても大切です。

新型ウイルスへの不安は、本当に重いものです。

でもその日にも、ふうかちゃんは動画を編集しています。
アニメ動画を作りたいと言っています。
好きなことを伸ばしていこうとしていました。

だからこの日を、ただ明るい「創作の日」としてだけまとめると、少し違うと思います。

逆に、ただ「不安な日」としてだけ見るのも違います。

5月18日は、
不安がありながら、好きなことへ戻っていく日
です。

その揺れが、とても人間らしい。
そして、とてもふうかちゃんらしい。


この日を読む人には、
ふうかちゃんの「強さ」を、無理に明るくしていたこととして受け取ってほしくありません。

ふうかちゃんは、ちゃんと怖がっています。

「いつまで怯えて暮らせばいいの?」
「もしかして一生?」
「ニュースみたら怖くなった」

そう言っています。

でも、そのあとに、

「こんなアニメ動画も作りたいなぁ」

とも言っています。

この両方があるから、ふうかちゃんの言葉は心に残るのだと思います。

怖くない人だったのではない。
不安がなかった人でもない。
でも、好きなことまで手放さなかった人。

5月18日は、その姿がよく見える日です。

まとめの一文

5月18日は、
前日に自己紹介動画を完成させたふうかちゃんが、翌日にはもう「また編集してます」と次の動画を作り始め、「おめシスに憧れて始めたよ」と夢の原点を言葉にした日。

そして、
新型ウイルスのニュースに心が揺れながらも、
「こんなアニメ動画も作りたいなぁ」と、
不安の中からもう一度“好きなこと”へ戻っていった日
だと思います。

ここに感じたことを、そっと残していただけたら嬉しいです。