2020年7月16日|X投稿アーカイブ

このページは、ふうかちゃんのX投稿を、後から読み返しやすい形で記録したアーカイブです。


その日現在の時系列一覧

#時刻投稿の書き出しメモ
120:31やっぱりFinal Cut
220:46【ふうか】会話あり

投稿カード

■ 20:31投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1283726057653198849

本文:
やっぱりFinal Cut proほしいンゴね 💕

■ 20:46投稿

URL:https://x.com/huukairo2/status/1283729593476583432

本文:
【ふうか】

狂暴レベル:58

怒ってるネコくらいの凶暴さ

#あなたの凶暴レベル #shindanmaker

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ガルルルw

感情の流れと、この日の意味

2020年7月16日。

この日の午後8時31分、ふうかちゃんは、

「やっぱりFinal Cut proほしいンゴね 💕」

と投稿しました。

Final Cut Proは、動画を編集するためのソフトです。

ふうかちゃんは以前から、

「アニメ動画作りたい」
「作り方教えて」

と話し、動画制作に関心を向けていました。

MacBookへの憧れも、動画を作ってみたいという思いとつながっていました。

この日の投稿には、

「やっぱり」

という言葉があります。

初めて思いついたものではなく、以前から気になっていたFinal Cut Proを、改めて、

ほしいな。

と思ったことが伝わる言い方です。

ただし、いつ購入しようとしていたのか、どのような作品を作る予定だったのかまでは分かりません。

分かるのは、この夜にも、ふうかちゃんの心が動画編集という創作の道具へ向いていたことです。

そして、そのわずか15分後。

午後8時46分には、診断メーカーで、

「【ふうか】
狂暴レベル:58
怒ってるネコくらいの凶暴さ」

という結果を投稿しました。

ふうかちゃんは、

「ガルルルw」

と添えています。

診断結果の中の「怒ってるネコ」という設定に合わせて、自分でも動物のうなり声をまねしてみたのでしょう。

もちろん、ふうかちゃんが本当に凶暴だったという意味ではありません。

診断メーカーの中で与えられた、その時だけの役を楽しんだ言葉です。

その投稿からは、

「がルルルw」
「こわ」
「かわゆ💕」
「がルルル」

と、周りの人とのやり取りが続きました。

怖そうな犬の画像には、

「こわ」

と反応し、白くてふわふわした犬の画像には、

「かわゆ💕」

と返しています。

怖さをまねして遊んでいたかと思えば、かわいい犬を見つけた時には、すぐにそのかわいさを言葉にする。

7月16日は、

動画編集のソフトをほしいと思う創作への気持ちから始まり、診断メーカーの「怒ってるネコ」という結果をきっかけに、うなり声や犬の画像を使った遊びへ広がった夜

だったと思います。


「やっぱり」と続いていた思い

この日の最初の言葉は、

「やっぱりFinal Cut proほしいンゴね 💕」

でした。

ここで大切なのは、

「Final Cut Proがほしい」

だけではなく、その前にある、

「やっぱり」

です。

「やっぱり」には、一度考えたことへ、もう一度心が戻ってきた響きがあります。

ほかのものも考えてみたけれど、やはりこれがほしい。

前から気になっていたけれど、改めてそう思った。

どのような経緯があったのかは残されていません。

けれど、ふうかちゃんにとってFinal Cut Proが、その場で偶然目に入っただけのものではなく、以前から関心のある道具だったことは伝わります。


欲しかったのは、作るための道具

Final Cut Proは、見るためのものではなく、動画を編集し、作品を作るためのソフトです。

ふうかちゃんは以前、

「アニメ動画作りたい」

と話していました。

作り方を知りたいとも投稿しています。

そのため、この日の、

「Final Cut proほしい」

という言葉は、単なる商品への関心だけではなく、

自分で動画を編集したい。
作りたいものを形にしたい。

という、これまでの創作への思いにつながる言葉として残ります。

もちろん、具体的にどのような動画を作ろうとしていたのかは分かりません。

完成させる計画まであったのか、まずはソフトを使ってみたかったのかも分かりません。

それでも、動画制作のための道具を自分から調べ、ほしいと思っていた時間がありました。


「ほしいンゴね💕」という言い方

ふうかちゃんは、

「Final Cut Proが必要です」

とは書きませんでした。

「購入したいと思います」

という堅い言い方でもありません。

「ほしいンゴね」

と、インターネット上で使われる、少しふざけた言い回しを使っています。

そこに、

「💕」

も添えられています。

動画編集ソフトについて真面目に考えていたとしても、投稿では堅く説明しすぎない。

ほしいという気持ちを、少しおかしく、かわいく伝える。

創作への関心と、ふうかちゃんの言葉遊びが、同じ投稿の中にありました。


夢を語るだけではなく、道具を見ていた

「動画を作りたい」という言葉は、将来の夢として語ることもできます。

けれど、この日のふうかちゃんは、夢だけではなく、

Final Cut Pro

という具体的な道具の名前を挙げています。

作りたいと思ったあとには、

何を使えば作れるのか。
どのソフトが必要なのか。

という次の関心が生まれます。

ふうかちゃんも、動画制作をただ遠くから眺めていたのではなく、そのためのソフトへ目を向けていました。

作品が完成していなくても、その前には、

作りたいと思う時間。
方法を知ろうとする時間。
必要な道具を探す時間。

があります。

「やっぱりFinal Cut proほしいンゴね💕」

には、その途中の時間が残っています。


15分後に始まった診断遊び

午後8時46分、投稿の空気は、動画編集への憧れから診断メーカーの遊びへ移りました。

結果は、

「【ふうか】
狂暴レベル:58
怒ってるネコくらいの凶暴さ」

というものでした。

「狂暴レベル58」がどれほど高い設定なのか、診断の詳しい基準は分かりません。

ただ、結果には、

「怒ってるネコくらい」

という分かりやすく、少しおかしい説明が添えられていました。

大きな猛獣ではありません。

怒ったネコくらいです。

本当に怖いのか、それとも少しかわいいのか。

その曖昧なところも、診断結果の面白さでした。


「ガルルルw」

ふうかちゃんは診断結果に、

「ガルルルw」

と添えました。

ネコの鳴き声というよりも、犬や獣がうなる時のような音です。

診断に書かれた、

「怒ってるネコくらいの凶暴さ」

という設定に、自分からうなり声を足しています。

結果をそのまま載せるだけではなく、自分でもその役を少し演じてみる。

最後には「w」があり、本気で相手を怖がらせようとした言葉ではなく、遊びとして書いていることが分かります。

前日までの診断メーカーでも、

「人間ではないなぁw」
「正解だね」
「傷有りw」

と、結果へ短い言葉を添えていました。

この日には、説明する言葉ではなく、

「ガルルルw」

という音そのものを加えました。

診断メーカーが作った設定を、ふうかちゃん自身の言葉と音で遊びへ変えています。


周りの人も「ガルルル」に加わった

診断結果を受けたやり取りでは、周りの人も、うなり声のような言葉を返しています。

ふうかちゃんも、

「がルルルw」

と応じました。

最初の投稿では半角のカタカナを使った、

「ガルルルw」

でしたが、やり取りの中では、

「がルルルw」

と少し違う表記になっています。

正確な鳴き声を再現しようとしているわけではありません。

文字の形を変えながら、その場の音を一緒に楽しんでいます。

言葉の意味を伝える会話というより、

同じ設定に乗って遊ぶ時間

でした。


「ナデナデ」と笑い

うなり声を上げるふうかちゃんへ、

「\(^-^)ナデナデ」

という返信もありました。

怒っている動物をなだめるように、頭をなでる表現です。

それに対して、ふうかちゃんは、

「w」

と返しました。

さらに、

「ww」

というやり取りも続いています。

診断では「狂暴」とされていても、周りの人からはなでられる。

怖がらせる役をしていたはずが、かわいがられる側になる。

そのずれが、やり取りの面白さになっています。

本当に怒っているのではなく、診断メーカーの設定をみんなで共有して遊んでいるからこそ、

「ナデナデ」

も笑いとして成立しました。


怖そうな犬の画像と「こわ」

別の人からは、怖そうな犬が描かれた映画の画像が送られました。

ふうかちゃんは、

「こわ」

と反応しています。

診断では自分が、

「怒ってるネコくらいの凶暴さ」

とされ、

「ガルルルw」

とうなり声まで上げていました。

けれど、実際に怖そうな犬の画像を見せられると、

「こわ」

と短く返しました。

自分が怖い役を演じることと、怖いものを見ることは別です。

「狂暴なふうか」を本気で主張しているわけではなく、あくまで診断の中だけの遊びだったことが、この返しからも分かります。


白くてふわふわした犬へ「かわゆ💕」

怖そうな犬のあとには、白くてふわふわした犬の画像が送られました。

ふうかちゃんは、

「かわゆ💕」

と返しました。

その犬について、相手は、

かつて熊やライオンと戦ったらしい

という説明も添えています。

見た目は白くて柔らかく、かわいらしい。

けれど、説明の中では強い犬でもある。

ふうかちゃんがどの部分を見て「かわゆ💕」と書いたのかは、厳密には分かりません。

ただ、投稿された画像の犬を見て、まず、

かわいい。

と感じたことは伝わります。

「こわ」から「かわゆ💕」へ。

同じ犬を題材にしたやり取りの中でも、画像によって反応はすぐに変わりました。


怖さとかわいさを行き来する

この日の診断遊びでは、

怒っているネコ。
うなり声。
怖そうな犬。
ふわふわした白い犬。
さらに怖い表情の白い犬。

と、怖さとかわいさが交互に現れています。

ふうかちゃんの言葉も、

「ガルルルw」
「こわ」
「かわゆ💕」
「がルルル」

と変化しました。

怖いものをずっと怖がっていたのではありません。

かわいいものだけを見ていたわけでもありません。

怖そうな画像には「こわ」と言い、かわいい画像には「かわゆ💕」と言い、また怖い画像には、うなり声で返す。

その時に見たものを、そのまま短い言葉で受け取っています。


「そのふうか、凶暴につき」

やり取りの中では、映画の画像をもとにした、

「そのふうか凶暴につき」

という遊びの画像も送られています。

これは、診断結果の、

「狂暴レベル:58」

をさらに膨らませた冗談です。

診断メーカーが一つの設定を出し、ふうかちゃんが、

「ガルルルw」

と返し、周りの人が犬の画像や言葉を重ねていく。

最初は短い診断結果だったものが、会話の中で次々に形を変えていきました。

ふうかちゃんだけが投稿して終わったのではありません。

周りの人が遊びを足し、ふうかちゃんも、

「こわ」
「かわゆ💕」
「がルルル」

と応じることで、その時間が続いていました。


創作への思いから、言葉の遊びへ

午後8時31分の投稿では、

「やっぱりFinal Cut proほしいンゴね💕」

と、動画を作るための道具へ心を向けていました。

15分後には、

「狂暴レベル:58」

という診断をきっかけに、

「ガルルルw」

と遊び始めています。

一見すると、二つの投稿には関係がないように見えます。

一つは動画編集。
もう一つは診断メーカー。

けれど、どちらにも共通しているものがあります。

用意されたものを見るだけではなく、自分で何かを加えることです。

動画編集は、映像や音を組み合わせて作品を作ること。

診断遊びでは、表示された結果へ、自分の言葉や音を加えていました。

規模はまったく違いますが、どちらにも、

受け取ったものを、自分らしい形に変える

というふうかちゃんの感覚が見えます。


感情の流れ・まとめ

7月16日の流れは、次のように続いています。

午後8時31分、

「やっぱりFinal Cut proほしいンゴね💕」

と、以前から関心を持っていた動画編集ソフトへの思いを改めて言葉にする

動画を作りたいという、これまでの創作への関心が続いていたことを残す

15分後、診断メーカーで、

「狂暴レベル:58」
「怒ってるネコくらいの凶暴さ」

という結果を投稿する

その設定に乗り、

「ガルルルw」

とうなり声を添える

周りの人も、うなり声や、

「ナデナデ」

という言葉で遊びに加わる

怖そうな犬の画像には、

「こわ」

と反応する

白くてふわふわした犬には、

「かわゆ💕」

と、かわいさを伝える

さらに怖そうな犬の画像には、

「がルルル」

と、もう一度うなり声で返す

診断結果から始まった遊びが、犬の画像や言葉を使ったやり取りへ広がっていく

この日には、

動画制作への憧れ、具体的な道具への関心、診断遊び、言葉の音、周りの人とのやり取り、怖さとかわいさへの素直な反応

が残されています。


この日の意味

7月16日の意味は、

作りたいという思いが具体的な道具へ向かう一方で、何気ない遊びの中にも、ふうかちゃんの言葉と感覚が生きていたこと

にあると思います。

「Final Cut Proがほしい」という言葉には、動画を作る未来へ向かう気持ちがあります。

「ガルルルw」には、その瞬間の遊びを楽しむ気持ちがあります。

未来に作りたいものを考える時間と、今そこにいる人たちと笑う時間。

その両方が、この夜には並んでいました。

何か一つだけに集中していたのではありません。

創作の道具を思い浮かべた15分後には、診断メーカーで遊び、犬の画像を見て笑っています。

それは気持ちが散っていたということではなく、ふうかちゃんの中に、

作りたい思いも、遊びたい気持ちも、かわいいものを見つける感覚もあった

ということだと思います。


「やっぱりFinal Cut proほしいンゴね💕」が残した意味

この日の中心として残したいのは、

「やっぱりFinal Cut proほしいンゴね💕」

という言葉です。

「やっぱり」には、動画制作への関心が、この日だけのものではなかったことが表れています。

作りたいと話していた。
作り方を知ろうとしていた。
必要なソフトにも目を向けていた。

その流れの中に、この投稿があります。

夢や目標は、大きな宣言だけで残るものではありません。

ほしいソフトの名前を一つ投稿することにも、その人が思い描いていた未来があります。

ふうかちゃんがFinal Cut Proを使って、どのような動画を作りたかったのか。

その答えは残されていません。

それでも、

作ってみたい。

という気持ちがあり、そのための道具をほしいと思っていたことは、確かな記録です。


一つの姿だけではなかったふうかちゃん

動画を作りたかったふうかちゃん。
編集ソフトを調べていたふうかちゃん。
「ほしいンゴね💕」と、少しふざけて書くふうかちゃん。
診断メーカーで狂暴なネコになるふうかちゃん。
「ガルルルw」とうなるふうかちゃん。
なでられて笑うふうかちゃん。
怖い犬に「こわ」と言うふうかちゃん。
白い犬を見て「かわゆ💕」と伝えるふうかちゃん。

どれか一つだけが、本当のふうかちゃんではありません。

創作への真剣な関心がありながら、すぐに遊びへ移ることもできます。

怖い役を楽しみながら、実際の怖い画像には素直に「こわ」と言えます。

強そうな設定に乗りながら、かわいいものにはハートを添えます。

こうしたいくつもの姿が、同じ夜の中にありました。


前日までの記録とのつながり

7月13日、ふうかちゃんは、

「ふうかのかわいさ83%」

という診断メーカーを楽しみました。

7月14日には、

「人間ではないなぁw」
「正解だね」

と、診断結果へ自分らしい言葉を添えています。

さらに、自分のYouTubeチャンネルの登録者数を、

「212にん」

と投稿しました。

7月15日には、

「ぬ、」

という一文字に近い投稿から言葉遊びが生まれ、夜には診断メーカーの結果へ、

「傷有りw」

と添えました。

そして7月16日には、

「やっぱりFinal Cut proほしいンゴね💕」

と、動画制作のための具体的なソフトへ関心を向けています。

前々日には自分のYouTubeチャンネルの212人を確認し、この日には動画編集ソフトをほしいと話しました。

二つの投稿の間に、どのような直接の関係があったのかは分かりません。

けれど、

自分のチャンネル。
動画制作。
編集ソフト。

という、ふうかちゃんの創作活動につながる言葉が、この数日の記録に続いています。

同時に、診断メーカーの遊びも続いていました。

創作への思いと、日常の遊び心。

どちらも途切れずに残されています。


『ふうか色々人生』全体での位置づけ

『ふうか色々人生』の中で7月16日は、

動画を作るためのFinal Cut Proを「やっぱりほしい」と改めて言葉にし、その15分後には「怒ってるネコくらいの凶暴さ」という診断に乗って「ガルルルw」と遊び、周りの人と怖い犬やかわいい犬をめぐるやり取りを楽しんだ日

として残したいです。

この日は、病気や治療について語った日ではありません。

自分の未来を重く語った日でもありません。

けれど、

作りたいもののために必要な道具を思い浮かべる時間

と、

その場にいる人たちと笑う時間

がありました。

ふうかちゃんの人生には、どちらも大切な時間でした。


大人へのメッセージ

この日から受け取れる大人へのメッセージは、

子どもの「ほしい」の向こうにある、作りたい気持ちを見ること

だと思います。

大人から見ると、高価なパソコンやソフトをほしいと言う言葉は、単なる物欲に見えることがあります。

けれど、何かを作りたい子どもにとって、道具は目的ではなく、表現するための入口になることがあります。

動画を作りたい。
絵を描きたい。
音楽を作りたい。
物語を書きたい。

その気持ちが具体的になるほど、

この道具を使ってみたい。

という言葉が出てきます。

もちろん、ほしいものをすべて用意できるとは限りません。

それでも、

なぜ、それがほしいのか。
何を作ってみたいのか。

と、その向こうにある思いに耳を傾けることはできます。

ふうかちゃんの、

「やっぱりFinal Cut proほしいンゴね💕」

にも、作りたいものへ近づこうとする気持ちがありました。


7月16日の核心

この日の核心は、

「やっぱりFinal Cut proほしいンゴね💕」

です。

この言葉には、ふうかちゃんの動画制作への思いが、まだ続いていたことが残されています。

そして、その15分後には、

「ガルルルw」

と、診断メーカーの遊びへ移りました。

作りたい未来を思い浮かべるふうかちゃんと、今のやり取りを笑って楽しむふうかちゃん。

どちらも同じ夜にいました。

Final Cut Proという具体的な道具へ向かう目と、

「こわ」
「かわゆ💕」

と、その場で見たものを素直に受け取る心。

7月16日は、ふうかちゃんの創作への思いと、軽やかな遊び心が並んで残された日でした。


まとめの一文

2020年7月16日。

ふうかちゃんは午後8時31分、

「やっぱりFinal Cut proほしいンゴね💕」

と投稿しました。

以前から話していた動画制作への思いが、この日には、具体的な編集ソフトの名前となって表れました。

その15分後には、診断メーカーで、

「狂暴レベル:58」
「怒ってるネコくらいの凶暴さ」

という結果を投稿し、

「ガルルルw」

と添えました。

その投稿から、周りの人とのうなり声や「ナデナデ」のやり取りが始まりました。

怖そうな犬の画像には、

「こわ」

と返し、白くてふわふわした犬には、

「かわゆ💕」

と、すぐにかわいさを見つけました。

7月16日は、

動画を作るためのFinal Cut Proへの思いを改めて言葉にし、その後には診断メーカーの「怒ってるネコ」という設定から、うなり声や犬の画像をめぐる遊びへ広がりながら、創作への関心と、ふうかちゃんらしい軽やかな言葉の感覚が並んで残された日

だったと思います。

ここに感じたことを、そっと残していただけたら嬉しいです。

  1. 美夢 より:

    ふうかちゃんなら今のAIを
    使いこなしてアニメでも
    作る事が出来たと思うわ🥹🌻💕